スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ちょびっとお話

あーもうちょっとで、何とかなりそうなんです!
し、せ、い、か、つ!
もうちょっと!
そうすれば アスカガ~とかキラカガ~とか
シンカガ~とかイザカガ~とかギナカガ~とか
いっぱい妄想してやるんだ!

でも今でも「ちびっこカガリ」が
着ぐるみを着て(ラクス様のお願いにより)
頭の中で飛び回ってます~。


ちょっと途中なお話を少し・・・
ーーーーーーーー

「可愛いねえ、お嬢さん!付き合わない?」
「急いでますから!」

とんと平和なプラントのとある街。
とあるおにーちゃんが短いスカートのおねえさんを
お誘いしていた。

とそこへ、きらりーんと光り、空から
何やらねこっぽい(でもかなり大きな)ものが
やってきた!

「正義の味方、かがにゃんこだ!おまえたち、
何をしている!?むう~。悪いことはいけないんだぞ!」

ばば~ん!!「4歳児かがり」が、大きなネコ耳に
大きなあんよの着ぐるみを着て登場した!!
もちろんその様子は、かがりの近くに浮遊している
紅と紫のハロにより見守られている。そしてそのハロを
通し、秘密基地ではこの世を支配しているラクス様と
かがりを愛して止まない精鋭達が見守っていた。

「ああ!かがり!!今すぐにでも傍に行きたい!!」

美しい紫紺の髪を振り乱し、アスランは苦悩に悶える。
そんな彼の肩に、キラはそっと手を置いた。

「駄目だよ、アスラン。決めたでしょう?
 かがりのためなんだ・・・。かがりが
 一人で頑張るって言ってたでしょう・・・」
「でも、キラ・・・。もしかがりに何かあったら・・・
 俺は・・・」
「大丈夫だよ、アスラン!何かあったら、すぐに
 出れる準備は万全だよ。それにあのハロは君が
 造ったんでしょう。超スーパーメガトン砲が
 付いてるし」
「そ、そうだったな・・・。俺としたことが
 すまない。キラ」

アスランは軽く流れた涙を拭き取りながら立ち上がった。
その2人の様子を見、ラクス様はハロの送ってくる
映像へと視線を移す。

《かがりさん、立派な正義の見方になるために
 もうちょっと頑張って下さいね。でも、もし
 その「おばかブー男」がかがりさんに何かしようと
 しましたら世界をぶっ壊してでも、助けに行きますわよ!》

さり気なく恐いことを言うラクス様であったが、
その様はこの上もなく上品で美しかった。

「かがり!そこだ!!あたーっく!!」

かがりを目に入れても痛くないと思っている
シンも、食い入る様にハロからの映像に見入っていた。
その横で、シンの妹マユたんも頭にハチマキで応援だ!


とか言う内容を妄想してます。もっとちゃんと文章化したい!
スポンサーサイト

*コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ありがとうございました

お体、大丈夫ですか?
足裏ツボ押し踏み台(?)
100円均一でも売ってますが
あれとかも非常に効果ありますよ!
あとお風呂後、寝る前に
「ゴキブリ運動(名前が嫌~)」
も効果あります!
床に普通にねっころがって
両手両足を上に向かって伸ばし
ばたばた、と揺らすのです。
(30秒程)
全身の血の巡りが良くなって
良いと思います!
余裕があればやってみて下さい!
非公開コメント

        
*プロフィール

andc/zero

Author:andc/zero
ちょっと遠回り?でもじつはそれが直線だった。そしてちゃんと理想に向かって歩いてる、そういう感じでいきたいです。

        
*最近の記事
        
*最近のコメント
        
*最近のトラックバック
        
*月別アーカイブ
        
*カテゴリー
        
*ブロとも申請フォーム
        
*ブログ内検索
        
*RSSフィード
        
*リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。